まにゃママがつぼやき

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zoom RSS BASARAツアー 白石&米沢に行ってきますた。 @

<<   作成日時 : 2009/09/27 23:33   >>

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先にバサラ弁当でひっくり返った記事を書きました。
ちょいちょい自分で撮った写真入れたり、言葉直したりしてたら、またしてもBASARA熱再燃してきまして、いやぁー参りました。
み・な・ぎ・るぅぉぁぉ〜馬鹿でございます m(__)m


実は先の記事にもありました義実家詣でに行く直前、自分的には結構ショックな出来事がありまして、今回のツアー、乗り気を上回るショックで相殺されてしまってたんですよね。

バサラツアースタート時は本気でかなり萎え萎えのしおしお(苦笑)
東北本線の中(新幹線乗るよりこっちのが早かったので)で40分間もウダウダグチグチのため息だらけ(苦笑)
おまいはお市か、と(苦笑)
いや、ごめんなさい、ごめんなさい…。


ですが、いざ尋常に勝負!走り出してみましたら、

なんというか…

こじゅのアレ
に度肝を抜かれたところから「腐れ」エンジンが猛烈にスパーク。

「欲しがれば良いのだ」系MAXパワーフルコンボで、関連グッズのお買い物三昧。
これで燃料フルチャージ。

更にドリンク剤のドーピング×3 + QPコーワゴールドAの後押しもあってか、見事1日 36000歩の強行軍にて楽しみきる事ができました。


うーん…。
あまりに萎れていたワタクシに対しての、
小十郎からの点火剤だったのかなぁと思えるアレアレ(苦笑)


ということで、えー前置きがいつも長くてあれなんですが、
以下、片倉小十郎景綱を求める旅in 白石→米沢編をお届けしたいと思いまする(笑)



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2009年9月19日

仙台のだんな実家に行くついでに、折角ここまで行くんだし、ということで、予め予定に組み入れておりました伊達軍ツアー。
(予定の段階では萌え萌えのwktk状態だったんだよ〜)

今回は時間的な関係で、政宗様関係は次回に…ということにし、通常は重いケツを上げないとなかなか行けない
(いや、行こうと思えばどこでも行けるんですけど気持ち的に・苦笑)。東京⇒仙台の途中 白石と、山形新幹線を使う米沢にて、片倉小十郎景綱についてのあれやこれやを回ってみようということに致しました。


子供は仙台のジジババにお願いし、だんなと二人で朝から出発。
地元の駅から東北本線に乗り込んで「白石」駅下車。

画像


台風のせいで雨になるかも、という話が前々日で吹き飛んだ良いお天気でございました。


まずは朝一。
駅構内の観光協会にてレンタサイクルの申込みです。

ココ、実は結構重要ポイントなんですよねぇ。

疲労を考えたらタクシーが一番楽なんですが、自由度・お値段からすれば歩き。
いやまじ、歩きも良いんでしょうね、いろいろと撮影もしたいし、時々に感じたことを書きとめながら、ゆったりと周囲を散策なんてオツナモノですもん。
しかし、これはもう一日二日がかりの大仕事になることは必定。
白石や近県に宿をとってここだけ重点的にまわるのならば良いのですが、私どもはこの後、午後にでも米沢にまわるという予定を入れております。
やはり使えるものは使いましょう。

お金ある人はタクシーでどうぞ。

そしてお金のない私達は自転車で。

ということで、改札を抜けて右手、観光協会にお邪魔させていただきました。
ラスト2台だったという大人用のレンタサイクルを無事にゲット♪
なんとなく、放置自転車に黄色く色を塗っただけなんじゃ…という感想はグっとしまっておきましょう、なんたって保証金だけで無料なんですもんね。
ちなみにこのレンタサイクルですが、東北本線「白石駅」、東北新幹線「白石蔵王駅」、白石城歴史探訪ミュージアムでの3箇所で貸し出し可能です。
ただ、白石城まではどちらの駅からも歩くにはちょっと…という感じがしますので、素直に駅で借りるのが手ですね。
ちなみにお勧めは新幹線の方。
やっぱあちらからの利用者が多いみたい。保管してる台数が倍以上違ったよ。
9:00〜17:00までの利用なので、良かったらどうぞ。


さて、返却予定時間と返却場所を指定(この後山形新幹線に乗るので、「白石駅」よりは新幹線の「白石蔵王駅」に返却できるのならばその方が楽ってことで)し、まずは目的地、「小十郎プラザ」へ(←近っ!・笑)

画像


ちなみに小十郎プラザは白石駅改札出てすぐ左にあります。
ほんと、目と鼻の先。
自転車ならば5秒とはかからないでしょうね。
小さな木造のお店です。
間違いようが無いBASARAな壁掛け?ってゆーのかあれ、が恥ずかしいほど目立って、いっそ清々しい位(苦笑)

到着が9時ちょっと過ぎ程度でしたので、開店してからまだちょっと、ですね。
だーれもお客様がいない状態の中、まだまだこっ恥ずかしいのと、例の萎え萎えのしおしお状態な私が「おじゃま…しまぁ〜・・す」とこそこそ入店。

色々と細かいお土産ものやらあるんですが、大本命を前に目が上ずってしまってちっとも頭の中に入ってこない。

しかもお店の人に、

「白石城に行かれるのならば、ここの品はあちらから持って来たもので、あちらの方が断然種類が多いですよ」

なーんて専制パンチをいただいてしまったので、なんかもう、私ココで買っていいの?ダメなの?●●の?みたいな気分に(苦笑)


かろうじて
「BASARAチップス牛タン味とブドウ糖」を購入して逃げ出してしまいました(苦笑)

もっとゆっくり色々見たかったんだけど、萎れている時はホントダメダメモードなチキン炸裂ですよ。


まだほんと、ぜんぜん買い足らない。
けど、「白石城」にもっとあるというのならば行きましょうかそこに。
どうせ城には行くつもりだったんだし。

ということで、ここで、観光協会からもらってきた手書きマップをばららっと開いてみました。

画像


手書きの地図で、カラフルで。これを作られた方の愛を感じます。
なんてゆーのか、暖かいぬくもりの伝わる地図とでも言いましょうか。
ちなみに、「小十郎めぐりマップ」のほかに、「温麺処マップ」、「甘味処マップ」、「史跡処マップ」もありました。

私はこの地図を手に入れたの現地のその場でだったもので、とにかく予定していた場所に無事にたどり着くための、文字通り単なる地図状態になってしまったのですが、今改めてじっくり地図みますと、ここも行きたい、あそこも…というところ・ありますねぇ。
「専念寺」とか、「当信寺」とか「神明社」とか「延命寺」とか行ってない!

幸い仙台に拠点があることですし、寺や社は逃げませんので、政宗様めぐりの後に、また白石、行きたいと思いまする。



さて、結構見逃しの多いワタクシが(苦笑)行きたいと予定していた所ですが


・「小十郎プラザ」
・「白石城」(と歴史探訪ミュジアム)
・「片倉家御廟所」
・「傑山寺」

の4箇所です。

小十郎プラザは最初にめぐったし、撮影もしましたのでひとつクリア!
次は今回の大本命、「白石城」でございます。


伊達藩の南の砦であり、平成7年に120年ぶりに木造三階の天守閣(大櫓)、大手一の門、二の門が復元されてます。
新幹線「白石蔵王」駅の窓からも、山の中に天守閣が見えますので要チェック ( ̄ー ̄)b
緑の山の中に白い壁と灰色の瓦の三角部分が見えたらアタリです。
(大阪城や名古屋城、小田原城などのように大きくはないので、あの感覚で車窓を眺めていると見つからないデス、要注意!!・苦笑)

さて、地図で見ると白石の駅から城までは直線一本…なんですが、自転車で5分位は走ったかな。若干迷ったてのもあるんですが、思ったよりも遠い。
(手書き地図はすごくいいけど、縮尺がわかんないのがアレだよね)

画像


自転車はとりあえず白石市役所の駐車場の片隅に置かせていただき、坂道を登ること数分で目的の白石城に到着いたしますた!

はあ〜。
これが、こじゅがいらした城ですか………。


当時のものではありませんが、それでもやはりこう、胸にぐぐっとくるものがあります。
まだ城の中に入ってはいないのに、興奮して外から仰ぎ見るような感じに写真をパシャリ。
入館料(とりあえず城だけでいいやってことで、大人一人300円)を支払って、入城させていただきました。



・・・んでね。
ちょっとここら辺、記憶が飛んでるんです。ごめんなさい。
どんなタイミングだったか分からない。
もちろん、門をくぐってからのお城は、本当に青空の元、白い壁が映えて美しかったんです。
それは覚えてます。

画像




だけど、ふと、その、城の前にですね。
もともとは居室ってのかな、実際人が住むお屋敷部分だたところが、広い芝生の公園になってるんですが、そこにですね。

なんでしょう…。





画像







黒竜…ですか?


なんでこんなにデカイの。
そしてどうして黒いの?

頭の中これでぐるんぐるんしちゃいまして、ネジが何本も盛大にぶっ飛んでしまったようなんです。
これのせいで、どの時点で、とか、何を見ていたら、とかいう時系列がブッツンしました。マジ(苦笑)

ありがたや〜と、観光地などで時々見かける子宝祈願の奇岩を拝むババアの心境でなむなむ。

ご利益だったのかは定かではありませんが、私の陰々滅々していた萎れっ気、「PHANTOM DIVE!」と蹴散らされました。
我が心、一点の迷いなし!!
馬上少年直ぐ…楽しまずんば如何せん。
楽しもうではないか、ほしがろうではないか。くっくっくっ…。

お腐れエンジン着火であります。


実際は、初代片倉小十郎景綱公をたたえる碑ということで、そのように文字もきちんと刻んでございます。
これだけ大きなものを作って立てたというのですから、白石市民からどれだけ慕われ、愛されているかということがよくわかるんですが。

その、いかにも天にそそり立つ黒々としたアレな柱形状がもうね。
黒じゃなかったらまだマシだったんでしょうが、黒だし。
恥ずかしくて直視…しちまうじゃねーかこじゅうろぉ…。
こ、こんなとこで……。


(咳払い)


私の他に何組かのお嬢様方がいらっしゃいましたが、皆様この前で記念撮影をされていました。
私はとりあえず黒竜のみをぱしゃり(笑)
しかしあれだ、本当に大きかったのに対比するものを隣にしなかったので大きさがイマイチ分かりづらい_| ̄|○
これはもう皆様、実際に行ってその巨大さを体験していただくしか(苦笑)


さて、まだ本題の大櫓(天守閣)の内部へと潜入しておりませんでした。
黒竜だけでこんなに興奮してしまって、まったく…。
お・ば・か・さん☆(←絞め殺したくなるテンションですね・苦笑)
ちゅか、黒竜じゃねーべよ(苦笑)

さて、天守閣は木造で復元されているため、土禁でこざいます。
入り口に下足箱がありますから、そこで靴を脱いでおあがりくださいませ。

画像


(以前松江城に行ったとき、はじめて土禁のお城に上がり、非常に興奮しました。
「土禁だよ土禁!」って(笑) 今回はその点は非常に冷静にパスです)

入ってすぐ右には、なにやら無料でコスプレ体験? 陣羽織とヘルメットのようななんだ兜?なのかな、と軍配?が置いてありました。
私は先ほどの黒竜(←違う)のせいで、頭の中が沸騰しておりましたから、華麗にスルーしちゃってたんですが、どなたか年配の男性がノリノリで軍配をふるい、薔薇藤井枡の陣幕の前で記念撮影をしていらっしゃいましたよ。
後で気がついてだんなに盛んに勧めたんですが、テレテレでダメでした。がっかり。

画像



天守は今まで見てきた大阪城や小田原城のソレに比べると小さいので、資料を読まないで回るだけなら10数える位で1階部分を一周しちゃう。
それでもところどころ、ここから石を落とすのか…とか、ここが空中トイレか、武者走りね…とか拝見しつつ、それでは2階部分へ…。
急勾配な木造のはしごのような階段を登ります。

2階部分は特に見るものもなく、そのまま3階へ。
これまた急勾配で…。こんなん。
ミニスカートのご婦人は要注意でござる。

画像



いざ篭城となったら、この階段取り外すんですよね。そりゃこんな感じになるわなぁ…。
建築基準法もびっくりだわ。
ちゅか篭城までいったらもう、我が命風前の灯火状態ですよね。

3階部分は本当にただの物見櫓。
軍義が開ける程度の広さがあるとは資料にありましたけど、ここに寝泊りは無理だなぁ。
扉があるとは言え、やっぱ寒いよ(苦笑)

ベランダ部分ってゆーんですかね。廊下の部分というか。
もちろん出ることができますから白石城下を眺めつつ、
あー黒竜だねぇ、綺麗な山々も目の前にあるねぇ…、はるか仙台の方面はこちらだろうか…。
そんな風に妄想を膨らませさせていただきました。

画像


政宗さまのおわすであろう方向をついつい望んでしまう彼を想像してはニヤニヤ。
それにしても例の黒竜は本当に上から見ても目立ちますなーとニヤニヤ。
多分今の私は、まりもっこりもかくや、という表情をしていたに違いないです。まったく。
(ちゅか、全然関係ないですが、 政宗様のキーホルダーや根付にはかわいいのもあるのに、どうしてこじゅのは「まりもっこり」しかないの?! 私納得できないー)


急な階段を下り、天守閣の入り口で販売していた「白石城」という名前の本を購入して、巻末に記念スタンプを押してきました。
今日の日付も入るからねぇ〜という販売係のおじいさま。
たしかに日付入るけどこれ、エンドレススタンプの後押しだよ〜(苦笑)

画像



そんなおじいさま、「この本の面白いところはね」と本を開いて丁寧に説明してくださいました。

「巻末にあるこの屏風絵のとこね、これ大阪城にあるものの写真なんだけど、真田隊と片倉隊が激突した瞬間の様子が描かれてるんだよ。
ここに描かれてるこの鐘の絵。 これが片倉の釣鐘の旗印なんだよ。この鎧にも片倉の紋があるよ」

大阪夏の陣の屏風絵(「大阪夏の陣図屏風」)ですから、多分鬼小十郎と言われた二代片倉小十郎重長が先鋒を仰せつかった時のことだと思います。


大阪城は何度か見学に天守閣に登りましたし、この図屏風も見た覚えがあります。
でもその頃はこんなに伊達軍にハマるなんて思ってなかったし、全然しっかり見てなかった。
今度大阪城に行ったら、そのつもりでしっかりガン見する所存です。ビシっ!
皆様も興味が出ましたらぜひ、大阪城で見てみてくださいねっ。

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画像




お城の入り口でお仕事をされている方ですから当然といえば当然ですが、片倉小十郎は本当にこの町の方々に愛されているんだなぁ〜。
なんかお腐れな私の心の中も少し暖かく清々しくなりましたですよ。


さて、天守閣からも当然見えていたんですが、白石城歴史探訪ミュージアム。
ここは私のお土産買いますよ、買わねばならぬのはずせぬスポット。
天守を下りて早速ざんかざんかと歩いていきましたらなんと、こんなところでBASARAタクシーが…。

画像


どなたかが乗っていたのか、はたまた、お客様待ちだったのか…。
すでにエンジン点火なな私、恥ずかしげもなく写真写真!!

そしてお買い物三昧へgo!!
通販でもいろいろと見ていましたが、実物を見るとやっぱり違うものですね。
吟味検討の結果、キーホルダー数種類、ハンドタオル、しおり、伊達家臣トランプ、BASARAビア、BASARA笹かま、こじゅの温麺、BASARAカレー。
そうそう、さっき1つしか買わなかっサラのブドウ糖も二つ、これは親しい友人へのお土産ってことで…。あとはあとは…。


結局ここで1万円以上をお買い上げしてしまいました(苦笑)

会計後に千社札作成機で「片倉小十郎」を作成(苦笑)
こういうの慣れてないもので、苗字と名前の間を空けるべきだったね、と出来上がってから思いました。仁吼義侠の文字がかぶっとるよ…。

画像




ちなみに、ここで買ったこじゅの温麺。
肉味噌味でひっじょーに美味でした。
これ、キャラクター商品というだけじゃなく素直に旨いよ。
2人前を一人で食いきった私が言うのだから間違いありません(苦笑)


さて、買い物に結構な時間を割いてしまいました。
チキンなあてくしは、ヲタク関係の買い物をするとなぜか大量の汗をかくんですよ。
多汗症じゅないの?ってほど。
ドキドキしてるとかそういうことじゃないんだけど、額からしたたって、ポツンとおちるほどの玉の汗状態。

しかし、嬉し恥ずかしBASARA商品に本家本元伊達軍シリーズのお土産も買いました。
ちょっくら重いけど、心はうきうきで、ミュージアム部分である2階へと…。


白石城下模型や本丸の模型、甲冑などの展示物の中、ひときわ私の目を引いたもの。
それは書。


伊達政宗から片倉小十郎景綱へあてた手紙のレプリカでありましたっ。
実はこれが私のお腐れエンジン添加剤となったのですが。
もちろん、直筆の文字は読めましぇーん(苦笑)
すんごい達筆。


でもって、下に添えられた訳文を読んでみて「うっひー」


ええ、正確に一字一句間違えずに覚えてる…なーんて器用なことはできないので。
ここはひとつ意訳ということで、BASARAキャラに置き換えて言葉をあててみましょう。


「 小十郎へ
  この白石は非常に重要な場所だから
  お前にこの地を任せることにした。
 よくよく考えて決めたことで、、
  決して安易な気持ちではないのだから 
  ガタガタ文句をつけることは許さん。
 以上  政宗花押」


まじまじこんな感じなのよ〜
うわっうわっうっっわぁ〜。

もう、腐れエンジン最大加熱の炎上っ!←してどうするっ(苦笑)
おかげさまで、萎れた大根の葉っぱのようだった私の心は大変なことになってしまいました。
意訳だけどほぼ間違えていないですよ。この内容で。
この「文句を言うな」のアタリも、本当にそんな風に解説書いてあったんだもん(苦笑)

やーもう。
私を萌え殺す気ですか?って小首傾げちゃうぞもう〜。


ちなみに3階はシアターやってましたが、チケット買ってないし、そんな時間もなかったんで華麗にスルー。
次の目的地「片倉家御廟所」に向かって、自転車でgoいたしました。






しかし、ここまででだいぶ長くなってしまいましたね。
まあ、この一日の一番重要な場所でしたから仕方ないか。
とりあえず記事としてはここで一度切りますね。)







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